GSX1400

近日 池袋まで行き 引き取り予定です。
マフラーは既に「ワイバンフルエキ」装着車両です。
購入店は東京で「学生」などを「カモ」にしている(っと思われる)
なんとかマイスターです(東京に3店舗)
広告は「マイスター特選車 ワイバンフルエキ装着でこの価格」
でした ひっかかってしまいました。

「GSX1400」はいいバイクです

                以上






小型船舶2級の免許がありながら(二十歳に取得)
まったく縁がなかった「船」。

 中古を格安で入手、(不人気船種なの)

一人乗りの小さな船なので 外海では「あちょ~」って飛びまくり、
もし いずれは っとお考えの方は3人乗りをお勧めします
安定感があり一人でも遊べます(ルアーフィッシングなんか
格好良さそう)

フランスのトライヤルバイク 

次は「椅子」 の話! 

「どろんこ遊び」を目的に入手 (本気モードのトライヤルおじさんが
近所に居る為 かなり影響あり)

125ccなのでお手軽、

「花園」には入らないので 当組織の倉庫で保管です。

そのうちトレーラーで牽引し どっかで遊ぼうかと!。

サイクルキャリア ちょっと郊外に「mini」を止め 町中は「ちゃり」で
行動 なんてどう? そんな事を可能にしてくれます。
 生産中止になって「かなり」たちますが 「キャリア」あるんですヨね~
ほとんどの「メーカー」にローバーミニの選択肢があります たまに
なんだけど 「自転車」を積んで「GO」 知らない土地を「チャリ」で
探検 そんな時に「ナビ」は必要。

イギリスの大衆車「mini」です、中古で入手した車両です。

よく壊れる っと言われている「mini」ですが 時々しか壊れません、
キャリヤカーで修理工場まで行ったのは1回ダケです!

古風な風貌で子供の頃から「ステキ」っと思っていました、二十歳の頃に
ディーラーまで行って「マジ」で検討 確かメイフィヤの時代fでした、
「若い頃」の出来なかった「思い出」は強く残るもので やっと。

250ccに乗った事がない「管理人」は かなり憧れて購入、
ゼファー1100RS・GSX1300Rに続き体験。
 これは「お上手」な方がお乗りこなる「バイク」だ っと「ひしひし」
まったく「トルク」なし 回しまくってやっとやっと、お上手な方なら
高回転での「おいしいスポット」を使いこなし 堅いサスを押さえ
つけ「ヒラヒラ」と行くんでしょうが「管理人」には無理でした。
 大型の「トルク」に慣れてしまうと・・・ 言い訳です。


GSX1400を語る前に197PSの「カレ」を紹介。
 一生に1度は所有する対価がある「ハヤブサ」、どっからでも
怒濤のごとく「加速」し 品格高い重量級高級車(重いヨ!)
 これに乗ると「ゼファー」が自転車に感じる程(ちょっと言い過ぎ)
高速道ではその性能が「キワダチ」、一気に200kmオーバ-で
空冷のネイキッドではありえない加速と高速性能を発揮します。
 
まるまる2年乗りましたが、「W800」の新登場で入れ替える事に。
 さすが「ハヤブサ」 引き取り価格も納得の高値で「おつり」がきました。
今でも見かけると「胸キュン」します ステキな「バイク」です。
この「バイク」が管理人の「原点」です 惚れ惚れです、
性能とか作りとか語ってはいけません 「好き」なんだから
それでいいんです。(燃費とか言う人とは絶交です)
 
 このバイク遅くはありません、じゃ「速いの?」って聞かれると
「そ・れ・な・り」デス。

「ジャパンネイキッド」の代表作、絶版車でも「現代」の技術に近い
この「ゼファー」 「RS」は特にステキ。
 

っと「ご登場」のGT50(72ccUP・5速改)
若い人には は~~~の「バイク」かも! 昭和50年代の
バイクです(ロードパルの次くらいカナ) 短ラン・ボンタン・裏地は龍、
そんな「ムダ」が楽しかった頃の「バイク」です。

つ~ストの匂い、「どっかのね~ちゃん」より「ステキ」な香りデス。
YAMAHA GT50は「一生物」デス。

 本当~~に 「癒やされる」 いいバイクです。

かろやかな牛・・・
そんな表現でお怒りのオーナーさん すみません・・・。
じゃ~「強靭なバッファロー」とかはどう? 違うよネ、

必要にして十分な「走り」 所有する満足感 たまにトコトコお散歩
一番「贅沢」を感じる「W800」 こんな「ステキ」なバイクを製造してくれる
kawasakiに「感謝」デス。

ステキ度
1) スペックでは測れない「フィーリング」があるのヨ。
2) マフラーは変えヨ。(ステキ度とは違った)
3) 「メッキ部」が多いんです、(見てくれ最高)
   乗って楽しみ・休憩で眺め楽しみ・磨いて楽しみ
   晩酌後また見て楽しみ・・・この牛 いい牛です。
4) バイクは「個性」 「W」いいよ!
5) この「写真」は管理人の一眼で撮った自称「傑作」。
「ご縁」を感じ購入に至った「GSX1400」 本当は2年計画でジックリと煮詰めるつもりが・・・
いいのいいの! やれる時に「やっとこ」 っと。(地震・津波・放射能 明日はわからないのヨ ホント)
「地面と直角ポジション」が楽でいい管理人は ゼファーと「カブル」っとの意見もありますが「ネイキッド」の選択をしました。
カワサキとスズキは別物だと(カッコイーカワサキ 性能のスズキ) 魅力はやはり「トルク」です 楽に疲れず走れそうなので。

そこで「ナビ」の話、

バイクの話はもうやめて クルマの話にしましょう

小学校の頃は「電子レンジ」なんか無い テレビの「リモコン」も無い コンビニも、
まして「ナビ」などある訳が無い(1965誕生の管理人 昭和40年とも言う)。
 
おじさんになった今 優れ物の「ナビ」を持てば地図を持たずにどこでも行ける
それって「スゴイ」。

自転車・バイク・クルマと大活躍です。

「mini」はノーマルでもステキなクルマですが 定番のドレスUPで
激変します その代表格が「センターメーター」に「ウッドパネル」でしょう。
 センターの3連メーター+スミスのタコメーター&時計(パネルをクリ抜いて
装着)が雰囲気を増し 超ステキ♡ っと「おじさん」をうならせます。
 その他の装備 ハイローキット・センターキー・r.3マフラー・触媒撤去・・・。

思った通りでした 「ゼファー」とはカブりません。
 ゼファーは「イキ」な乗りやすい馬、GSX1400も同様で乗りやすい?
イヤ 慣れないとダメかも エンブレが効き過ぎで「ギクシャク」
しかし だからこその低回転での高トルク、おみごとなフィーリングで
「ふぉ~」と加速 すばらしい「お馬さん」。(3速で引っぱたら即6速へ)
 で・・・Wは何? ん~っ  「かろやかな牛」・・・。
それぞれの「キャラ」がステキに感じる「管理人」デス。
※ カワサキ派管理人の記述は全て「褒め言葉」のつもりデス。
ほぼ同じアングル(写真)の「ブツ」。
「SOLD OUT」なのでGOOBIKEのページからは「削除」されましたが
これが「ブツ」です(写真ではそこそこですが?)
不人気車の部類に当てはまるんでしょうネ~「これ」 でも・・・
 レッドバロンの意見
1)三条店 代車でお貸ししたお客様が気に入り「買っちゃう」みたいです。
2)亀田店 ここ数年「買い取り」した事がありません、玉数が少ないし
  購入された方は「放さない」んでしょうネ 最後の油冷ですから。
ご意見を伺い「ムフッ」とした「管理人」です。

「陸」はやめて「海」にしましょう 

「GSX1400」の事はもう忘れた? 忘れついでに「ninjya250」を少々

もう 本題(GSX)はどうでも良い事にしましょう 次は「Zephyr1100」 RSです












同じ「GSX」でもこれは「ハヤブサ」です。

「イギリス」製遺品の紹介です。
 耐久性・心地・デザイン・持ち運び共に完璧な「椅子」です、

この椅子」にすわり スーパードライを片手に「バイク」を眺め
今日の反省をする、目を細める「おじさんライフ」のひとときは最高。



っと本来の路線からハズれ(GSX1400だろ)いらない事を紹介してしまいましたが ま いい事にしようて!           

ついでにもっと不要な事を紹介(ま~付き合えて~ キライじゃね~ろ)